ADR活動の手引き

悩み、もめ事の相談から解決まで

―日本で数少ない対話促進型調停の手引き―

はじめに

  1. ADRとは
  2. ADRセンターとは
  3. 当ADRセンターの特色
  4. Q&A
    1. 一般社団法人日本産業カウンセラー協会とは
    2. 弁護士の同席しない調停とは
    3. 調停者とは
    4. ADRセンターの業務時間及び場所は
  5. 調停の対象となる二つの紛争(トラブル)内容
  6. 調停の申立ての方法
  7. 調停手続の内容説明
  8. Q&A
    1. なぜ、受理するかしないかを審査しなければならないのか
    2. 第1回目の調停実施から和解成立までのおおよその期間は
    3. 「排斥事由」とは
    4. 担当調停者を「忌避」したい場合の手続きは
    5. 調停の過程で難しい法律問題が出てきた場合には
  9. 調停の実施途中で、調停を取り止めたい場合の方法
  10. 調停で和解が成立した場合
  11. 提出された書類の取扱い
  12. 関係者の守秘義務
  13. 苦情の取扱い
  14. 調停にかかる費用
  15. 他の調停機関

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「産業カウンセリング」「シニア産業カウンセラー」「産業カウンセラー」および「産業カウンセラー養成講座」は、当協会の登録商標です。

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